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答弁書による主位的・予備的表現、予備的反訴の手続き、移送について。

質問1
答弁書や準備書面において、「主位的答弁」とか「予備的答弁」と言うような書き方はできますか?

質問2 予備的反訴のしかたについて
本訴で原告の請求が認容されたことを条件として反訴を提起したい。
その場合、その認容を解除条件として反訴できるよう手続きするには具体的にどのような手続きが必要でしょうか?
不明点は、前記の解除条件の主張を本訴中で行うのか?
それとも、反訴状を作成し、その冒頭付近でその旨明示するように主張でもしておくのか?
その辺の具体的なやり方のようなところが調べても不明なので教えて下さい。

質問3 簡裁から地裁への移送について。
簡裁事件において、簡裁の扱える額を超えた訴額による反訴は可能でしょうか?
その場合、反訴したら移送申し立てか職権により簡裁から地方裁判所に移送されますか?

ID:11680 投稿日:2021/12/01 12:55:42 投稿:mizuki

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